ようこそ!広島復活教会へ


私たち広島復活教会は、英国国教会(英国聖公会:アングリカンチャーチ)の正統な流れをくむ日本聖公会の、神戸教区に属する「キリストの教会」です。毎週日曜日には教会に集い、礼拝を守ります。教会内の各会(グループ)による活動を通し、広く社会との関わりを持ち、地域に開かれた教会を目指しております。
正式名称:宗教法人日本聖公会広島復活教会

神戸教区Youtube-ch
メニュー
当教会へのお問い合わせは

お電話:082-227-1553
 F A X :082-227-0818
お手紙・お葉書
〒730-0014
広島市中区上幟町10-11
まで、お願いいたします。

訪問者カウンタ
今日 : 58
昨日 : 557
今月 : 13422
総計 : 1611359
平均 : 406
今つながっている人々
1 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが 今週の福音書 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 1

もっと...
     


Goodnews
Goodnews : 《A年:マタイによる福音書13章:24-30,36-43節》
投稿者 : hrcnskk 投稿日時: 2020-07-19 21:33:45 (162 ヒット)

イエスは、別のたとえを持ち出して言われた。
「天の国は次のようにたとえられる。ある人が良い種を畑に蒔いた。
人々が眠っている間に、敵が来て、麦の中に毒麦を蒔いて行った。
芽が出て、実ってみると、毒麦も現れた。
僕たちが主人のところに来て言った。
『だんなさま、畑には良い種をお蒔きになったではありませんか。どこから毒麦が入ったのでしょう。』
主人は、『敵の仕業だ』と言った。
そこで、僕たちが、『では、行って抜き集めておきましょうか』と言うと、主人は言った。
『いや、毒麦を集めるとき、麦まで一緒に抜くかもしれない。
刈り入れまで、両方とも育つままにしておきなさい。
刈り入れの時、「まず毒麦を集め、焼くために束にし、麦の方は集めて倉に入れなさい」と、刈り取る者に言いつけよう。』」
それから、イエスは群衆を後に残して家にお入りになった。すると、弟子たちがそばに寄って来て、「畑の毒麦のたとえを説明してください」と言った。
イエスはお答えになった。「良い種を蒔く者は人の子、畑は世界、良い種は御国の子ら、毒麦は悪い者の子らである。
毒麦を蒔いた敵は悪魔、刈り入れは世の終わりのことで、刈り入れる者は天使たちである。
だから、毒麦が集められて火で焼かれるように、世の終わりにもそうなるのだ。
〈出典:日本聖書協会:新共同訳聖書〉


印刷用ページ このニュースを友達に送る

投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
 
     
主日礼拝説教
メール報登録と解除

こちらからHRC教会メール報配信の登録・解除ができます。
受取メールアドレスを記入の上、[登録]または[解除]ボタンを押してください

メール報登録
powered byメール配信CGI acmailer
メール報登録解除
powered byメール配信CGI acmailer

メール報のバックナンバー

モバイル機器用
pagetop